顔に出来たクレーターを治す!実際治した私の方法

クレーターは放っておいても治すことは出来ません


私、昔ニキビ肌で悩んでいました。
頬のところにクレーターもありました。



私なりに考えたクレーターの出来方とは、毛穴に詰まっていたニキビがでてきたときの穴がそのままの状態になってしまっているんだと思います。
クレーターの近くには色素沈着した赤みや、クレーターの凹凸があって、不潔に見えてしまいます。



ニキビ痕で出来てしまったクレーターは、放っておいても治すことは出来ません。
これ以上クレーターを作らないためには、お肌を清潔に保ってニキビを新たに作らないことと、ニキビをつぶさないようにすることが重要です。

クレーターを治すためには?


クレーターを治すために出来ることとしては、お肌の代謝を促して、代謝リズム(生まれ変わり)をよくしていくことが大事です。
クレーターとは毛穴からのキズになるので、コラーゲンをきちんと摂取するなどして真皮からのケアも必要です。



あとは、ニキビ痕・クレーター肌専用の化粧品を使い、丁寧に時間をかけてケアをしていくことです。



美容整形外科や皮膚科に行けばレーザー照射等で、クレーターを目立たなくしてくれるようですが、
保険もかかりませんし高額になるため、私はクレーター肌専用の化粧品を使ってみることにしました。


⇒詳しくはこちらです






リプロスキン(Reproskin)に出会って・・・


クレーター肌を治すことを諦めたくないので、あれこれいろんな化粧品を使ってきました。
でも、一番効果があって、実際クレーターの部分が盛り上がってきた!と感じるのはリプロスキン(Reproskin)という化粧品でした。



リプロスキン(Reproskin)には、60日間使ってみて効果が無ければ返金保証!というのがあったので、気軽な気持ちで使ってみましたが大正解でした!



おかげさまで使い始めて3ヶ月で、クレーターの部分は薄くなって、薄くメイクをするとまったくわからないツルツル肌になりました。



クレーターは治らないとあきらめていましたが、今の私の肌は普通の人と変わらないかな?
少し昔の写真を見ると、自分の肌が嘘みたいです☆



リプロスキン(Reproskin)








美容外科でクレーターを治す


私のように化粧品でじっくり時間をかけてクレーター肌を治す という時間が無い人は美容外科・皮膚科で治してもらうのも良いと思います。



それぞれの美容外科・皮膚科で違いもあると思いますが、レーザー治療で肌の細胞を焼いて新しい皮膚の再生を促す、という内容だと思います。



私が信頼できる美容外科をおすすめしておきますので参考にしてくださいね。


シロノクリニック

ドクターシーラボ・アクアコラーゲンゲルの生みの親です。
1995年の開業以来、10万件以上の症例実績があります。
しみ・しわ・ニキビ跡など様々なお悩みに対する施術が出来ます。



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