本田圭佑選手がレーシックしたのは新宿近視クリニックです

本田圭祐選手はレーシック手術を受けていますね!


CSKAモスクワの日本代表MF時代に、本田圭佑選手が近視矯正のレーシック手術を受けていますね。



SBC新宿近視クリニック


以前より視力の低下を感じていたという本田圭祐さんは、国内での多忙なスケジュールの合間を縫い東京・新宿の「新宿近視クリニック」で手術を受けました。
レーシック前は両目とも0・4だった視力ですが、レーシック手術後は両目とも2・0と大幅に改善し、最先端のレーシック施術のすばらしさを私達に伝えてくれました。



本田圭佑さんが受けた視力回復術は、世界で1500万眼以上と言う世界一の実績を持つiLASIKの最新バージョンを、
より本田圭佑さん向けにカスタマイズした「iDesign LASIK Personal Customize」と言う施術方法です。



*iDesignLASIK Personal Customizeとは。
患者様の求める見え方を極限まで再現するために、近視や乱視の度数に加え、高次収差と呼ばれる眼球全体の歪みや、
角膜の形状、一人一人異なる眼球の光学的特性を全て計測。その上で患者様のニーズに合わせカスタマイズし、より自然な見え方に治療する施術方法です。





新宿近視クリニック 無料説明会


本田圭祐さんがレーシック手術を行った東京・新宿の「新宿近視クリニック」ではレーシックについての無料説明会も開催しています。
レーシックをしてみたいけど、ちょっと不安・・・。という方は
まずは無料説明会でレーシックについての疑問や不安などを相談してみると良いと思います。



無料説明会は、軽食ブッフェや特典プレゼントが無料でもらえるので気軽に行ってみてくださいね。



SBC新宿近視クリニック


ICL(眼内永久コンタクトレンズ)について

レーシックはもう古い?!

レーシックより優れているといわれているICL(眼内永久コンタクトレンズ)ですが、ICLは角膜を削ることなく、眼内のレンズで近視を矯正するので、メガネやコンタクトレンズで矯正することのできない角膜のわずかな歪み(収差)が増えることがないので安心です。さらにハイビジョンのようにクリアで鮮やかな見え方、立体感を実感でき見え方の質を向上させます。レンズは交換する必要がないため長期にわたって安定した視力を維持できます。また、レンズを交換したり取り出すことで、視力の調整や元の状態に戻すことも可能です。

⇒ICL(眼内永久コンタクトレンズ)の詳細はこちら